STAR EX


THE UNDECLARED WAR
GCHQ:英国サイバー諜報局

海外ドラマ 『GCHQ:英国サイバー諜報局』(全6話)
著名人からの推薦コメント一覧(順不同・敬称略)



情報戦(インテリジェンス・ウォー)の舞台は、サイバー空間に移りつつある。
そんな21世紀の現実をこのドラマは驚くほどリアルに描いている。
ロシアや中国の主敵は、“007のMI6”ではなく、いまやGCHQなのだ。

手嶋龍一(外交ジャーナリスト・作家)


生活の隅々まで情報技術が浸透した現代のサイバー戦争の姿がリアルに描かれた作品。
コンピューターエンジニアたちがコンソールを前に葛藤、活躍する姿は新鮮。
現代社会を生きる人たちにぜひ見てほしいと思いました。

安野貴博(SF作家・AIエンジニア)


「007不在」な英国が戦う最新の対ロシア情報戦。
ストーリー構造や演出もさることながら、英国側とロシア側、どちらも主役として甲乙つけがたい人物造形が圧巻。
さすがチャンネル4系の底力。
毎度高まる「後味の悪さ」の極上さこそ英国一級品の証。お世辞抜きです!

マライ・メントライン(ドイツ公共放送プロデューサー)


サイバー攻撃と戦うエンジニアがかっこよく描かれています!
ターミナルにコマンドを入力したり、マルウェアをリバースエンジニアリングしたりするさまを、分かりやすく比喩表現で魅せているのも◎。
まさに現代戦の現場という感じで面白いです。

池澤あやか(タレント / ソフトウェアエンジニア)


世界中から情報を集める英国の諜報機関「GCHQ」。
ここにインターンとして派遣された大学生サーラが国際的なサイバー戦争に巻き込まれていく近未来ドラマ『GCHQ:英国サイバー諜報局』は、息を呑む展開でぐいぐいと進んでいく。
ドラマが描くロシア対欧米のサイバー戦争はフィクションとは思えないほど、リアルだ。
ハラハラドキドキのサイバーSFドラマを追いながら、ウクライナ戦争の動向や国際ニュースに目をやれば、あなたも「これは果たしてどこまで本当なのか」と思うようになるに違いない。
コンピューター内の戦いを映像化するための工夫が斬新で、サーラの脇を固める英国の名俳優たちの演技も見逃せない。 夏のぞくっとする体験に最適のドラマといえよう。

小林恭子(在英ジャーナリスト)


このドラマで描かれた事件は、近い将来、日本でも確実に起こることだろう。
AIゼレンスキーの偽降伏声明のように、巧妙化するフェイクニュースに惑わされないためにも、
絶対に見なければならない作品だ。

志駕晃(小説家)


これほどまで圧倒的なリアリティでサイバー戦の実態を描写することに成功したストーリーはこれまで見たことがない。
すでに現実のサイバー空間で起きているこの戦慄のシナリオはすべての国民が知るべき現実であり、このドラマは必見である。

山田敏弘(国際ジャーナリスト)


ニューロダイバーシティ人材を多く採用しているGCHQという組織を描いた興味深いドラマです。
中でも主人公のサーラはADHDとASDの特性を表していると思いました。
優秀さと脈絡のない行動が目立つけれど、発達障害の知識を重ねると、サーラ本人や周りの人の心理や行動が、
より多層的に感じられ面白みが増すでしょう。

赤平大(発達障害動画メディア《インクルボックス》運営、アナウンサー)

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