『ソニック・ザ・ムービー』

4月の新作映画

【STAR1 字幕版】【STAR2 字幕版】【STAR3 吹替版】

4月の新作映画ラインナップはこちら!

インベスティゲーション 『僕らのままで/WE ARE WHO WE ARE』独占配信スタート!
『FARGO/ファーゴ:カンザスシティ』

『FARGO/ファーゴ:カンザスシティ』  独占日本初放送スタート

【STAR1 字幕版】4/20(火)より 毎週火曜よる11:00 ほか
※4/10(土)吹替版 第1話 無料放送
※4/20(火)字幕版 第1話 無料放送
【STAR3 吹替版】4/12(月)より 毎週月曜よる10:00 ほか

1950年のミズーリ州カンザスシティを舞台に、裏社会で対立する黒人犯罪組織とイタリア系マフィアの攻防を、本シリーズ特有のブラックユーモアと共に描く犯罪ドラマ。

クリス・ロック、ジェイソン・シュワルツマン、ベン・ウィショー、ティモシー・オリファントらの豪華共演陣とノア・ホーリー監督・脚本・製作総指揮で贈る。
本シリーズにインスピレーションを与えた映画『ファーゴ』のコーエン兄弟も製作総指揮として参加。
さらにはその映画『ファーゴ』もあわせて放送します。
いよいよ始まるファン待望のシリーズ4作目をどうぞお見逃しなく!

※映画版『ファーゴ』、ドラマシリーズ第3弾『FARGO3/ファーゴ』もあわせて放送!

『ヤング・ポープ 美しき異端児』

『ヤング・ポープ 美しき異端児』レギュラー放送スタート

【STAR1 字幕版】4/19(月)より 毎週月曜よる11:00 ほか
※4/18(日)字幕版 第1話 無料放送
※吹替版は5月放送予定

ジュード・ロウが史上最年少かつアメリカ人初のローマ教皇、ピウス13世ことレニー・ベラルドを演じたヒューマンドラマ。

歴代教皇とは異なる思想や宗教観を持ち、現代的な異端の教皇として教会や市民たちを悩ませるレニーの生き様と葛藤を描く。

『アルフィー』や『シャーロック・ホームズ』などで知られる実力派俳優、ジュード・ロウは本作でテレビドラマ初主演を果たした。
破天荒で怪しい魅力に溢れる、架空のローマ教皇を演じる。

共演は『アニー・ホール』のダイアン・キートン、イタリアの名優シルヴィオ・オルランド、『スイミング・プール』のリュディヴィーヌ・サニエ、『ベイブ』のジェームズ・クロムウェルなど豪華メンバーが脇を固める。
監督は『グレート・ビューティー/追憶のローマ』で アカデミー外国映画賞を受賞したイタリアの鬼才パオロ・ソレンティーノ。

『十戒[吹]日曜洋画劇場版』

長期スペシャル企画:映画は死なず!「吹替」を観る。掘る。もっと。

【STAR3 吹替版】 4月随時放送(11作品 15バージョン)

かつて、日本人の多くがTV洋画劇場を通じて洋画に接していた時代がありました。あの頃にTV見た、VHSに録画し何度も繰り返し見た、大好きだった作品。
そんな映画は、カットされていてもいいので、当時のその吹替版でもう一度見たい!懐かしい!!
そうした世代の洋画ファンのために、スターチャンネルがTV吹替バージョンを怒涛の本数集めてきました。
中には、ソフト未収録で今では見たくても見られない吹替音源や、局により複数の吹替タイプが存在するものは複数お届けする作品も。
いや~吹替映画って、本っ当に良いもんですね!

『フォレスト・ガンプ/一期一会』

集中放送!アカデミー賞(R)歴代受賞作

【STAR1 字幕版】 4/24(土)~4/30(金) 6日連続放送 (全17作品) 【STAR2 字幕版】 4/28(水)~4/30(金) 3日連続放送 (全14作品)

アカデミー賞授賞式と言えば、毎年2月に開催される米映画界最大の祭典。
ところが、第93回の開催となる今年の授賞式は新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、4/25(日本時間4/26)に延期して開催されることになりました。

スターチャンネルではこの授賞式の開催に合わせ、STAR1とSTAR2にまたがり歴代アカデミー賞受賞作を集中放送します!
STAR1では、昨年度授賞式で英語以外の外国語映画として初の作品賞を受賞した韓国映画『パラサイト 半地下の家族』をはじめ、主演男優賞(ホアキン・フェニックス)受賞作『ジョーカー』、助演男優賞(ブラッド・ピット)受賞作『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』など、新作を中心とした超豪華な近年の受賞作を15作品ラインナップ。
STAR2では、第67回作品賞ほか全6部門に輝いた『フォレスト・ガンプ/一期一会』、第42回主演男優賞(ジョン・ウェイン)受賞作『勇気ある追跡』など、今なお色褪せない名作、傑作を14作品ラインナップしてお届けします!

『永遠の門 ゴッホの見た未来』

特集:偉人たちの足跡

【STAR1 字幕版】4/24(土)ひる11:00~ 連続放送 /4/27(火)~4/29(祝・木)3日連続放送(全6作品)

歴史に名を残す偉人たちに起きたドラマを描く作品を大特集。
映画になるほどの劇的な人生を歩んだ彼らの足跡をたどります。
天才画家フィンセント・ファン・ゴッホの狂気も垣間見える創作人生を描いた『永遠の門 ゴッホの見た未来』。
ナチスの暗号機エニグマの解読に成功した天才数学者アラン・チューリングをベネディクト・カンバーバッチが演じた『イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密』。
世界中で愛される傑作ファンタジー小説「指輪物語」「ホビットの冒険」の著者J・R・R・トールキンと彼に影響を与えた仲間たちとの感動の交流を描く『トールキン 旅のはじまり』など、改めて偉人たちの足跡を振り返る6作品をお届けします。

『邪魔者は殺せ』

クラシックサスペンス傑作選

【STAR2 字幕版】4/5(月)~4/9(金) ひる12:00~ 5日連続放送 /4/12(月)~4/16(金) よる7:00頃~ 5日連続放送 (全5作品)

アルフレッド・ヒッチコック、アンリ=ジョルジュ・クルーゾー、キャロル・リード、オーソン・ウェルズ、ロバート・シオドマク。
名匠が描くサスペンスは時代を問わず多くのファンを魅了してきました。
今月は、そんな名匠たちが描いたクラシックのサスペンス映画を特集放送。

『第三の男』でも多用されたキャロル・リードならではの画面レイアウトを生かした『邪魔者は殺せ』をはじめ、ミステリー小説をオーソン・ウェルズが脚色・監督を務めた『黒い罠[ディレクターズ・カット版]』、“サスペンス映画の神様”アルフレッド・ヒッチコックが反ナチ宣伝映画として製作したスパイ映画『海外特派員』など、傑作映画をお届けします。

『ドクター・スリープ』

特集:スーパーナチュラル・ホラー

【STAR1 字幕版】4/11(日) 夕方4:15~ 一挙放送 /4/20(火)~4/23(金) 深夜3:00頃~ 4日連続放送 (全4作品)

呪いや悪霊など、"超常現象"が人間に襲い掛かる恐怖映画を特集放送。

スティーブン・キング原作、モダンホラーの金字塔『シャイニング』から40年後の呪われたホテルを舞台にした、ユアン・マクレガー主演の『ドクター・スリープ』。実在する呪いの人形をモチーフにした『死霊館』シリーズの最新にして最恐作『アナベル 死霊博物館』。他にも、超常現象映画の鬼才ジョン・カーペンター監督の名作、緑色の液体が人間に侵食する『パラダイム』。
英国の没落貴族の屋敷を舞台に、"なにか"が一族に襲い掛かる不気味ながらも美しいゴシックホラー『ザ・リトル・ストレンジャー』を放送。

スーパーナチュラル、すなわち自然現象を超えた恐怖を扱いながらも、それぞれまったくテイストの異なるホラー4作品、ぜひお楽しみください!

『ダ・ヴィンチ・コード[エクステンデッド版]』

『ダ・ヴィンチ・コード』シリーズ一挙放送

【STAR1 字幕版】4/7(水)~4/9(金)よる8:00頃~ 3日連続放送 /4/17(土)午後1:10~ 一挙放送 (全3作品)

ダン・ブラウンの人気謎解きミステリー小説を主演トム・ハンクス、監督ロン・ハワードで映画化した大ヒットシリーズを全作一挙放送!

ルーヴル美術館で起きた殺人事件の解明と、あの有名な絵画に隠された秘密を追うラングドン教授の活躍を描き、世界中で大ヒットしたシリーズ第1弾『ダ・ヴィンチ・コード』。ヴァチカンを舞台に、ガリレオ・ガリレイの暗号に挑戦するシリーズ第2弾『天使と悪魔』。そして、ダンテの「神曲」になぞらえた人類滅亡計画を阻止するべく奮闘する姿を描いたシリーズ第3弾『インフェルノ』を放送。

ヨーロッパ各地を舞台に、芸術と宗教、歴史から謎を解いていくラングドン教授の活躍をどうぞお楽しみください!

『パラサイト 半地下の家族』

特集:不条理への叫び

【STAR1 字幕版】4/18(日)午後2:30~ 一挙放送(全4作品)

貧困、人種、移民問題など、格差社会の不条理に苦しみ、怒りを抱える人々の叫びが大きなエネルギーとなって生み出された映画を特集放送。
その不条理への怒りが根底に流れている『パラサイト 半地下の家族』や『ジョーカー』が、昨年のアカデミー賞をはじめ世界中の映画賞で大きな評価を得るなど、世界各国でその怒りは共感を呼んでいる。今月はその2作品に加え、レバノンのスラム育ちの少年が両親を裁判に訴える姿を通して、貧困層を取り巻く過酷な環境や社会の理不尽さを描いたカンヌ国際映画祭審査員賞受賞作『存在のない子供たち』や、 パリ郊外を舞台に移民大国である現代フランスが抱える深刻な社会問題を描いた同じくカンヌ国際映画祭審査員賞受賞作『レ・ミゼラブル(2019)』の計4作を特集放送。

社会問題を痛烈に捉えつつも映画としてのエンタテインメント性を忘れず、圧倒的なエネルギーを感じる見ごたえのある映画として評価の高い4作品、ぜひご覧ください。

『トレンチコートの女』

シリーズ:隠れた良作『トレンチコートの女』(1985)

【STAR2 字幕版】 4/5(月)よる9:00~ / 4/18(日)夕方4:30~ ほか 

ある冬の日の夜明け前、雪の降り積もった鉄道線路脇に止まった一台の車。一組の男女が車から降りると、トランクを開け、中から男の死体を運び出して捨て、立ち去る―。夜が明けて警察の捜査が始まり、刑事スタニランドは、死んだ男のアパートを訪れる。部屋には退廃的な美女のヌード写真が掛けられており、二人の情事の様子を録音したとおぼしきカセットテープが。その時、突然アパートにトレンチコート姿の女が現れる。それは壁のヌード写真の女で、バルバラと名乗り、「私が彼を殺したの」と事も無げに言うのだった…。

『ボルサリーノ』『太陽が知っている』など、数々のアラン・ドロン主演作で知られる、ジャック・ドレー監督によるエロティック・サスペンス。

インベスティゲーション 『僕らのままで/WE ARE WHO WE ARE』独占配信スタート!