『XIII サーティーン』放送記念 オリジナルタトゥー・シールプレゼント!

XIII サーティーン/大統領暗殺を疑われた記憶なき男の正体と運命は―。驚異のサスペンス・アクション大作を日本初放送!/過去の記憶を失い、本名・生年月日・出身地すべて謎。護衛術や銃・ナイフを瞬時に操る、特殊な戦闘能力を持つ。大統領暗殺現場付近の証拠写真に姿が写り、事件の容疑者として追われる身に。

XIII サーティーン

XIII サーティーン

監督 : デュエイン・クラーク
出演 : スティーヴン・ドーフ/ヴァル・キルマー

【 放送日 】

[ 前編 ] 3/28(土)よる9時

[ 後編 ] 3/29(日)よる9時

徹底解剖!『XV サーティーン』3月28日(土) よる8時45分ほか

XIII サーティーン

世界中を虜にした人気本が映像に!

フランス発の世界的グラフィック・ノベルが、人気TVドラマ「CSI」シリーズのクリエイターの手で映像化。スティーヴン・ドーフ&ヴァル・キルマーという実力派俳優を主演に迎え、まばたきすら許さないほど次々展開していく白熱のサスペンスとアクション─その名も『XIII サーティーン』が、スター・チャンネルで日本初プレミア放送される!
ちなみにグラフィック・ノベルとは、コマ割りされたイラストにセリフが書き込まれた単行本マンガのことで、欧米では薄手の雑誌形式であるコミック?と呼称が分けられている。さらにグラフィック・ノベルがいわゆるコミックと区別されているもう1つの理由は、長編小説のように本格的な内容のストーリーを備えていること。大人の鑑賞に堪えうるクオリティゆえ、近年は『シン・シティ』『300<スリーハンドレッド>』など、映画の原作に用いられるほど注目と評価を高めている。
そうした有名作に匹敵する完成度を誇る『XIII サーティーン』を、原作のハードボイルド・テイストそのままに再現。グラフィック・ノベルにとどまらずTVゲームとしても人気を集める本作の映像化は、まさしく全世界待望の出来事なのだ。

ただ己の本能に従う孤高のヒーロー誕生

米国初の女性大統領が射殺されて数カ月後、山奥で重傷を負った男が発見される。男には記憶が一切なく、自分の名前すら分からない。手がかりは、胸元に刻まれたXIII≠ニいう文字のタトゥーだけ。突然謎の暗殺者たちの襲撃を受けるも、高度な戦闘能力を反射的に駆使して撃退するXIII=Bしかし身に覚えのない大統領暗殺容疑者として捜査線に浮上し、様々な人物から追われることに。XIII≠ヘ何者なのか? 暗殺事件の真相とその黒幕は誰か?
自分が何者か分からず、誰を信じればいいかも分からない。究極の孤立無援の中でXIII≠ヘ、記憶と共に失われた過去を取り戻すため、そして大統領暗殺事件の真実を暴こうとする。そんなイバラの道を進む哀愁あふれる一匹狼を、アクション大作『ブレイド』で危険な男の香りを発揮した実力派俳優スティーヴン・ドーフが、惚れ惚れするほどタフ&ワイルドに魅せている。
戦闘マシンのごとく常人離れした能力を本能のままに発揮し、待ち受ける敵を瞬殺。そうかと思えば機転の利くキレ者ぶりで数的不利を十分にカバー。己の力だけを頼りとする孤高のヒーロー像は、混迷を極める21世紀に最もふさわしい。

3つのスリルが紡ぐスケール豊かな興奮

そして『XIII サーティーン』が真にスゴいのは、こうしたヒーローの魅力だけに頼らず、作品の中身の充実度でも目を奪うところにある。
大統領暗殺犯としてXIII≠フ正体に迫る捜査チーム指揮官、巧妙に隠された陰謀を独自に追う将軍とその部下、謎の組織に属する危険な殺し屋…。様々な思惑を抱く善悪不確かな人物たちが、主人公の運命を翻弄するかのように複雑に絡み合っていく。意外な真実が明かされたかと思えば、それに驚く暇すら与えずさらに大きな謎が立ちはだかる。やがて政府絡みの巨大な陰謀が全貌を現していく物語の行方は、衝撃のエンディングまで決して予断を許さない。
こうしたミステリーに、断片的な手がかりからXIII≠フルーツをたどるサスペンスと、迫力の銃撃戦&マーシャルアーツ満載のアクションが交錯。相異なるテイストの興奮が融合する結果、作品のスケールは無限大に広がっていく。妥協なき密度の濃さで他の追随を許さない、『XIII サーティーン』ワールドの虜になること間違いなし!

XIII の運命を左右する者たち

マングース:ヴァル・キルマー/何者かの指示に従い“XIII”の命を狙う冷酷な殺し屋。胸元に“XII”のタトゥーを持ち、戦闘能力で“XIII”にまったくヒケを取らない。 ジョーンズ捜査官:ルシンダ・デイヴィス/暗殺事件の真相を探るキャリントン将軍の右腕として活動するCIA捜査官。将軍と共に“XIII”の存在を知っている模様。 ウォーリー・シェリダン:テッド・アサートン/姉サリーの遺志を継いで知事から次期大統領選に出馬。事件を解決できないガルブレインを非難し、強硬な対テロ政策を主張。

ガルブレイン大統領:ジョン・ブージュワー/現職サリーの暗殺を受けて、副大統領から大統領に就任。次期大統領選でのイメージアップのため暗殺犯逮捕に躍起となる。 エイモス大佐:グレッグ・ブリック/ガルブレイン大統領の命令を受け、暗殺事件解明のためFBI特別捜査本部を指揮。政府内部の関与を疑う。 キャリントン将軍:スティーヴン・マクハティ/国家安全保障局(NSA)に属する将軍。大統領暗殺事件とその背景に不審を抱き、組織と関係なく独自調査を極秘で進める。

優木まおみ・石田純一

2月26日(木)東京・汐留にてスター・チャンネル presents『]V サーティーン』特別試写会が行われました。上映会の前にはスペシャルイベントが行われ石田純一さんと優木まおみさんがステージ登場!おふたりを特別ゲストとして迎えトークショーが実施されました。
『XV サーティーン』は記憶を失った主人公“サーティーン”が大統領暗殺の容疑をかけられ、自身が何者かもわからないまま失われた記憶と過去を取り戻すため大統領暗殺事件の真実を暴こうとするサスペンス・アクション。
いち早く作品を見た石田さんと優木さんに作品の感想を尋ねると
「ストーリーがおもしろくて一気に見てしまいました。主人公だけでなく役者の目の演技やカメラワークが素晴らしい!」(石田さん)、
「主人公“サーティーン”がかっこいい!記憶をなくしてもすごく強いのが素敵。予想を見事に裏切られ、結末がわかっていてももう一度見直したいです!」(優木さん)
とそれぞれ作品を高く評価されました。また作品のキーワードでもある“記憶”にちなんでそれぞれお酒にまつわる失敗談、さらに「忘れられない記憶」から過去の恋愛話にまで話題が及び盛り上がりをみせました。作品の重要なキーとなっている主人公に彫られた「XV」と同じタトゥをお気に入りの場所にしたふたりはたくさんのマスコミのフラッシュを浴びて大盛り上がりのうちにトークショーも終了。ステージ降壇後もテレビや雑誌から取材を受け、ファン第一号として『XVサーティーン』を熱くPRしていただきました!
『]Vサーティーン』試写会の模様を収録した特別レポートはオンエアでも放送されます。お楽しみに。

プレゼント情報

『XIII サーティーン』 特別試写会(スペシャルゲストトークショー付)

XIII

『XIII サーティーン』放送記念 オリジナルタトゥー・シールプレゼント!

全世界で話題沸騰中のアクション・サスペンス『XIII サーティーン』の放送を記念して、オリジナルタトゥー・シールをプレゼント!!

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締切:4月16日(木) [応募条件]
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『XIII サーティーン』"A Canada-France Coproduction"(c) CIPANGO AND XIII TELEVISION PRODUCTIONS INC. 2008 A Cipango and Prodigy Pictures Coproduction Canal Plus and M6 "with the participation of" Belgian Companies: Acquisitions and coproduction RTL-TVI Patrick VAN DEN BOSCH "with the support of" Paul Fonteyn, FONTANA "Adapted from XIII by William Vance and Jean Van hamme Published by Dargaud in France"