ダウントン旋風 世界を席巻!
海外ドラマ史上、
最も癖になるハイソなメロドラマ

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ダウントン・アビー

登場人物

貴族

グランサム伯爵 ロバート
グランサム伯爵
ロバート
[吹替]玉野井 直樹
ヒュー ・ボネヴィル
邸宅「ダウントン・アビー」の相続人をめぐり頭を悩ます3女の父。使用人にも気を遣って接する心優しい英国紳士。母バイオレットには頭が上がらない。
グランサム伯爵夫人 コーラ
グランサム伯爵夫人
コーラ
[吹替]片貝 薫
エリザベス・マクガヴァーン
アメリカ出身の富豪の娘で、20歳の時にロバートと結婚した。息子ができなかったために一家の財産が遠い親戚の手に渡ってしまうことに心を痛めている。
先代グランサム伯爵未亡人 バイオレット
先代グランサム伯爵未亡人
バイオレット
[吹替]一城 みゆ希
マギー・スミス
非常に誇り高い貴婦人。家と息子ロバートの名声を守るためには手段を選ばない。
長女 メアリー・クローリート
長女
メアリー・クローリー
[吹替]甲斐田 裕子
ミシェル・ドッカリー
賢く、頑固なクローリー家の長女。自分の結婚相手を決める自由すらない貴族の長女であるという自分の人生を悲嘆している。
次女 イーディス・クローリー
次女
イーディス・クローリー
[吹替]坂井 恭子
ローラ・カーマイケル
姉メアリーに比べて容姿も性格も平凡。跡継ぎとして大切にされている姉に嫉妬心を抱いている。姉とマシューの結婚を復讐の道具にしようと試みる。
三女 シビル・クローリー
三女
シビル・クローリー
[吹替]うえだ 星子
ジェシカ・ブラウン・フィンドレイ
末っ子だけに性格も考え方も自由奔放で正義感が強い。政治好きで特に女性の自立や参政権に強い関心があり、メイドの転職にも力を貸すほど。
マシュー・クローリー
マシュー・クローリー
[吹替]佐藤 拓也
ダン・スティーヴンス
クローリー家の跡取り婿として招かれた一族の遠い親戚。弁護士の仕事を続けることを条件に渋々邸宅に移り住むが、貴族の暮らしに馴染めないでいる。

使用人

執事 カーソン
執事
カーソン
[吹替]中村 浩太郎
ジム・カーター
少年の頃からダウントン・アビーで働いているため伯爵の母バイオレットに絶大の忠誠心を持つ。男性スタッフのトップで使用人全体の重鎮的存在。
家政婦長 ヒューズ
家政婦長
ヒューズ
[吹替]沢田 泉
フィリス・ローガン
公平で感情的にならない、女性スタッフの取りまとめ役。昔の恋人から再び求婚され、自分の家庭を持とうかと思い悩んでいる。
伯爵付従者 ベイツ
伯爵付従者
ベイツ
[吹替]谷 昌樹
ブレンダン・コイル
グランサム伯爵の身の回りの世話を担当。脚が不自由なことから同僚に嫌がらせをされるが、淡々と伯爵に仕えている。
伯爵夫人付侍女 オブライエン
伯爵夫人付侍女
オブライエン
[吹替]山本 留里佳
シボーン・フィネラン
伯爵夫人コーラの身の回りの世話担当。とても冷徹で常に他人の足をひっぱろうと目を光らせている。
メイド長 アンナ
メイド長
アンナ
[吹替]衣鳩 志野
ジョアン・フロガット
若手メイドのトップ。クローリー家の3人の娘の身の回りの世話もする。賢く聡明で優しい心の持ち主で、脚の不自由なベイツをいつも気にかけている。
メイド グウェン
メイド
グウェン
[吹替]鈴木 美穂
ローズ・レスリー
農家の娘だが野心的で、メイドとして邸宅に住みながらもキャリアの道への夢を捨て切れないでいる。社会進出への強い関心から三女シビルと気が合う。
第一下僕 トーマス
第一下僕
トーマス
[吹替]三上 哲
ロブ・ジェームズ=コリアー
自己中心的で自尊心が非常に強い。従者の座を狙っているためベイツに辛くあたり隙があれば裕福な来客に取り入ろうとするしたたかな男。
第二下僕 ウィリアム
第二下僕
ウィリアム
[吹替]茂木 たかまさ
トーマス・ハウズ
要領が悪くいつもトーマスに利用されてしまう。デイジーに想いを寄せているが彼女はトーマスに夢中でどうにもできないでいる弱気な青年。
台所担当メイド デイジー
台所担当メイド
デイジー
[吹替]中司 ゆう花
ソフィー・マックシェラ
使用人の中で一番年下で、いつも先輩に怒られている。台所の雑用担当。幼く純粋なためトーマスの真の姿に気づかず、彼に熱をあげている。

貴族

グランサム伯爵 ロバート
グランサム伯爵
ロバート
[吹替]玉野井 直樹
ヒュー ・ボネヴィル
邸宅「ダウントン・アビー」の相続人をめぐり頭を悩ます3女の父。使用人にも気を遣って接する心優しい英国紳士。母バイオレットには頭が上がらない。
グランサム伯爵夫人 コーラ
グランサム伯爵夫人
コーラ
[吹替]片貝 薫
エリザベス・マクガヴァーン
アメリカ出身の富豪の娘で、20歳の時にロバートと結婚した。息子ができなかったために一家の財産が遠い親戚の手に渡ってしまうことに心を痛めている。
先代グランサム伯爵未亡人 バイオレット
先代グランサム伯爵夫人
バイオレット
[吹替]一城 みゆ希
マギー・スミス
非常に誇り高い貴婦人。家と息子ロバートの名声を守るためには手段を選ばない。
長女 メアリー・クローリート
長女
メアリー・クローリー
[吹替]甲斐田 裕子
ミシェル・ドッカリー
賢く、頑固なクローリー家の長女。自分の結婚相手を決める自由すらない貴族の長女であるという自分の人生を悲嘆している。
次女 イーディス・クローリー
次女
イーディス・クローリー
[吹替]坂井 恭子
ローラ・カーマイケル
姉メアリーに比べて容姿も性格も平凡。跡継ぎとして大切にされている姉に嫉妬心を抱いている。姉とマシューの結婚を復讐の道具にしようと試みる。
三女 シビル・クローリー
三女
シビル・クローリー
[吹替]うえだ 星子
ジェシカ・ブラウン・フィンドレイ
末っ子だけに性格も考え方も自由奔放で正義感が強い。政治好きで特に女性の自立や参政権に強い関心があり、メイドの転職にも力を貸すほど。
マシュー・クローリー
マシュー・クローリー
[吹替]佐藤 拓也
ダン・スティーヴンス
クローリー家の跡取り婿として招かれた一族の遠い親戚。弁護士の仕事を続けることを条件に渋々邸宅に移り住むが、貴族の暮らしに馴染めないでいる。
マシューの母 イザベル・クローリー
マシューの母
イザベル・クローリー
[吹替]水野 ゆふ
ペネロープ・ウィルトン
バイオレット相手でも怯まない強気な貴婦人。看護婦だったこともあり屋敷を療養所にすることを提案、運営権を巡りコーラと衝突する。
リチャード・カーライル卿
リチャード・カーライル卿
[吹替]志賀 麻登佳
イアン・グレン
メアリーの婚約者。新聞社を所有する大金持ちで財界に強い影響力があり、非情な一面も併せ持つ。カネで全てを解決しようとする傾向がありクローリー家の信用を得られずにいる。
ラビニア・スワイヤー
ラビニア・スワイヤー
[吹替]中原 日菜
ゾーイ・ボイル
マシューの婚約者。弁護士の一人娘でロンドン育ちの都会派。マシューを一心に愛する純粋な女性だが、戦争が2人の間の邪魔をする。

その他

伍曹 トーマス
伍曹
トーマス
[吹替]三上 哲
ロブ・ジェームズ=コリアー
自己中心的で自尊心が非常に強い。従者の座を狙っているためベイツに辛くあたり隙があれば裕福な来客に取り入ろうとするしたたかな男。
ヴェラ・ベイツ
ヴェラ・ベイツ
[吹替]瑚海 みどり
マリア・ドイル・ケネディ
疎遠になっていたベイツの妻。彼女の盗みの罪をかばってベイツは受刑していた過去がある。ベイツが幸せになるのを許せない彼女は離婚に応じずアンナとの仲を引き裂こうとする。

使用人

執事 カーソン
執事
カーソン
[吹替]中村 浩太郎
ジム・カーター
少年の頃からダウントン・アビーで働いているため伯爵の母バイオレットに絶大の忠誠心を持つ。男性スタッフのトップで使用人全体の重鎮的存在。
家政婦長 ヒューズ
家政婦長
ヒューズ
[吹替]沢田 泉
フィリス・ローガン
公平で感情的にならない、女性スタッフの取りまとめ役。昔の恋人から再び求婚され、自分の家庭を持とうかと思い悩んでいる。
伯爵付従者 ベイツ
伯爵付従者
ベイツ
[吹替]谷 昌樹
ブレンダン・コイル
グランサム伯爵の身の回りの世話を担当。脚が不自由なことから同僚に嫌がらせをされるが、淡々と伯爵に仕えている。
伯爵夫人付侍女 オブライエン
伯爵夫人付侍女
オブライエン
[吹替]山本 留里佳
シボーン・フィネラン
伯爵夫人コーラの身の回りの世話担当。とても冷徹で常に他人の足をひっぱろうと目を光らせている。
メイド長 アンナ
メイド長
アンナ
[吹替]衣鳩 志野
ジョアン・フロガット
若手メイドのトップ。クローリー家の3人の娘の身の回りの世話もする。賢く聡明で優しい心の持ち主で、脚の不自由なベイツをいつも気にかけている。
メイド グウェン
メイド
グウェン
[吹替]鈴木 美穂
ローズ・レスリー
農家の娘だが野心的で、メイドとして邸宅に住みながらもキャリアの道への夢を捨て切れないでいる。社会進出への強い関心から三女シビルと気が合う。
※シーズン1のみ出演
第二下僕 ウィリアム
第二下僕
ウィリアム
[吹替]茂木 たかまさ
トーマス・ハウズ
要領が悪くいつもトーマスに利用されてしまう。デイジーに想いを寄せているが彼女はトーマスに夢中でどうにもできないでいる弱気な青年。
台所担当メイド デイジー
台所担当メイド
デイジー
[吹替]中司 ゆう花
ソフィー・マックシェラ
使用人の中で一番年下で、いつも先輩に怒られている。台所の雑用担当。幼く純粋なためトーマスの真の姿に気づかず、彼に熱をあげている。
運転手 ブランソン
運転手 ブランソン
[吹替]T・ラック
アレン・リーチ
アイルランド出身で政治への関心が強い。自立心旺盛のクローリー家の三女シビルに身分を超えた禁断の恋をしてしまう。
アンドリュー・ラング
アンドリュー・ラング
[吹替]居谷 四郎
カル・マカニンク
ベイツの後任。兵役を免除され伯爵付従者に。免除の理由は伯爵もカーソンも知らないがダウントンに住むある人物だけがその秘密を知っている。
エセル・パークス
メイド エセル・パークス
[吹替]行成 とあ
エイミー・ナトール
グウェンの後任。物おじしない奔放な性格で、ヒューズの言い付けを守らず療養中の軍人と不祥事を起こす。
ジェーン・ムーアサム
メイド ジェーン・ムーアサム
[吹替]斎藤 恵理
クレア・カルブレイス
エセルの後任。戦争で夫を亡くし一人で息子を養っている。働き者で信頼も高かったがが、ある一線を越えてしまい…

貴族

グランサム伯爵 ロバート
グランサム伯爵
ロバート
[吹替]玉野井 直樹
ヒュー ・ボネヴィル
邸宅「ダウントン・アビー」の主。3人の娘の幸せと邸宅の存続を何よりも願っている。先の大戦後、時代の変化についていけず物事が思い通りに進まないことに戸惑う。使用人にも気を遣って接する心優しい英国紳士。
グランサム伯爵夫人 コーラ
グランサム伯爵夫人
コーラ
[吹替]片貝 薫
エリザベス・マクガヴァーン
アメリカから嫁いだ富豪の娘。保守的な夫に比べ合理的で、時に夫を励まし陰でダウントンを支える強く優しい伯爵夫人。
先代グランサム伯爵未亡人 バイオレット
先代グランサム伯爵夫人
バイオレット
[吹替]一城 みゆ希
マギー・スミス
家の名声を守るためには手段を選ばない非常に誇り高い貴婦人。毒舌だがその反面、息子夫婦と孫娘たちの幸せを願う優しい一面も。
長女 メアリー・クローリート
長女
メアリー・クローリー
[吹替]甲斐田 裕子
ミシェル・ドッカリー
現実主義で賢いクローリー家の長女。伯爵家の長女ゆえの責任感とプライドのため紆余曲折があったが、ついに相続人のマシューと結ばれ、クローリー家に安泰をもたらす。邸宅の跡継ぎとなる。
次女 イーディス・クローリー
次女
イーディス・クローリー
[吹替]坂井 恭子
ローラ・カーマイケル
姉メアリーに比べて容姿も性格も平凡。跡継ぎとして大切にされている姉に嫉妬心を抱いていたが、大戦を境に自立心が芽生え、恋愛に対しても積極的に。
三女 シビル・クローリー
三女
シビル・クローリー
[吹替]うえだ 星子
ジェシカ・ブラウン・フィンドレイ
末っ子だけに性格も考え方も自由奔放で正義感が強い。政治への関心という共通点もあり、運転手だったブランソンと身分を越えた恋に落ち、駆け落ちの末結婚。ダブリンに移り住む。
マシュー・クローリー
マシュー・クローリー
[吹替]佐藤 拓也
ダン・スティーヴンス
クローリー家の跡取り婿として招かれた一族の遠い親戚。他の女性との婚約、従軍、負傷などを経てついにメアリーと結婚。正式にロバートの後継者となる。目下の懸念はダウントンの運営方針。
マシューの母 イザベル・クローリー
マシューの母
イザベル・クローリー
[吹替]水野 ゆふ
ペネロープ・ウィルトン
バイオレット相手でも怯まない強気な貴婦人。看護師だったこともあり、女性の自立と社会進出を推進する、革新的な女性。
ブランソン
トム・ブランソン
[吹替]星野 健一
アレン・リーチ
クローリー家の運転手だったが、自立心旺盛な三女シビルと身分を超えた禁断の恋をし、結婚。伯爵の反対を押し切って故郷アイルランドに移る。
マーサ・レビンソン
マーサ・レビンソン
[吹替]沢田 敏子
シャーリー・マクレーン
コーラの母。孫メアリーの結婚式に参列するためアメリカからやってくる。合理主義でバイオレットに劣らぬ毒舌家。
ローズ・マクレア
ローズ・マクレア
[吹替]下山田 綾華
リリー・ジェームズ
スコットランドの城に住むクローリー家の親戚。母親に反発して無茶をする奔放な一人娘。一時ダウントンに滞在することになる。

その他

元伯爵付従者 ベイツ
元伯爵付従者
ベイツ
[吹替]谷 昌樹
ブレンダン・コイル
かつての戦友という縁でグランサム伯爵の身の回りの世話を担当していたが、前妻の策略により殺人容疑で収監されてしまう。メイドのアンナと結婚し精神的に支えられている。
エセル・パークス
イザベルのメイド
エセル
[吹替]行成 とあ
エイミー・ナトール
ダウントンが療養所だった頃に使用人として仕えていたが、療養中の軍人と不祥事を起こし解雇される。その時にできた子を独りで育てようと苦労していたところをイザベルに救われる。

使用人

執事 カーソン
執事
カーソン
[吹替]中村 浩太郎
ジム・カーター
少年の頃からダウントン・アビーで働いているため、一家から全幅の信頼を寄せられている。男性スタッフのトップで使用人全体の重鎮的存在。
家政婦長 ヒューズ
家政婦長
ヒューズ
[吹替]沢田 泉
フィリス・ローガン
公平で感情的にならない、女性スタッフの取りまとめ役。女性スタッフのトップだが、使用人全体の母親的存在。
伯爵夫人付侍女 オブライエン
伯爵夫人付侍女
オブライエン
[吹替]山本 留里佳
シボーン・フィネラン
コーラの身の回りの世話担当。とても冷徹で常に他人の足をひっぱろうと目を光らせている。かつてグルだったトーマスから距離を置き、甥アルフレッドを昇進させることを目論んでいる。
伯爵付従者 トーマス・バロー
伯爵付従者
トーマス・バロー
[吹替]三上 哲
ロブ・ジェームズ=コリアー
自己中心的で自尊心が非常に強く、隙があれば昇進のチャンスを狙うしたたかな男だったが、従軍、負傷を経験し多少温厚に。同性愛者であることを知られ、居場所を失くしかける。
メイド長 アンナ
メイド長
アンナ
[吹替]衣鳩 志野
ジョアン・フロガット
若手メイドのトップ。クローリー家の3人の娘の身の回りの世話もする。賢く聡明で優しい心の持ち主。刑務所にいる夫ベイツを献身的に支え、無実を証明するため奔走する。
下僕 アルフレッド・ニュージェント
下僕
アルフレッド
[吹替]千野 智史
マット・ミルン
オブライエンの甥。ベイツの不在中伯爵付従者になったトーマスの後任の下僕として採用される。193cmの長身。
下僕 ジミー・ケント
下僕
ジミー
[吹替]中林 俊史
エド・スピーラーズ
アルフレッドとほぼ同期の下僕。短気で自信家だがキッチンの新人アイビーに慕われ、その後トーマスからも好意を寄せられる。
料理長 パットモア
料理長
パットモア
[吹替]美々
レスリー・ニコル
クローリー家の料理長。仕事には厳しいが人柄が良く、皆に頼られる肝っ玉母さんのような存在。
料理長助手 デイジー
料理長助手
デイジー
[吹替]中司 ゆう花
ソフィー・マックシェラ
使用人の中で一番年下で怒られてばかりいたが、料理長助手に昇進しついに後輩ができる。しかし奔放な後輩が気に入らず、辛く当たってしまう。
キッチンメイド アイビー・スチュアート
キッチンメイド
アイビー
[吹替]矢元 亜実
カーラ・シオボルド
料理長助手に昇進したデイジーの後任の台所担当メイド。アルフレッドに好意を持たれるが、ジミーに夢中。デイジーからは厳しく扱われる。
マーサ付メイド リード
マーサ付メイド
リード
[吹替]三井 美代子
ルシール・シャープ
マーサに同伴して来たメイド。アメリカ人らしく積極的に下僕のアルフレッドにアプローチをかけ、階下の人間関係のバランスを乱す。

貴族

グランサム伯爵 ロバート
グランサム伯爵
ロバート
[吹替]玉野井 直樹
ヒュー ・ボネヴィル
ダウントン・アビーの当主。 娘たちの幸せを第一に案じ、使用人にも気を遣って接する心優しい英国紳士。 領地運営の資金難に直面しやり繰りに頭を悩ませている。
グランサム伯爵夫人 コーラ
グランサム伯爵夫人
コーラ
[吹替]片貝 薫
エリザベス・マクガヴァーン
アメリカから嫁いだ富豪の娘。 保守的な夫に比べ合理的で、時に夫を励まし陰でダウントンを支える強く優しい伯爵夫人。
先代グランサム伯爵夫人 バイオレット
先代グランサム伯爵夫人
バイオレット
[吹替]一城 みゆ希
マギー・スミス
家の名声を守るためには手段を選ばない非常に誇り高い貴婦人。 毒舌だがその反面、息子夫婦と孫娘たちの幸せを願う優しい一面も。
長女 メアリー・クローリー
長女
メアリー・クローリー
[吹替]甲斐田 裕子
ミシェル・ドッカリー
現実主義で賢いクローリー家の長女。 紆余曲折の末、ついに相続人のマシューと結ばれ、クローリー家に安泰をもたらしたかと思いきや…。 いずれ相続人となる幼い一人息子を抱え、夫の遺志を継ぎ領地運営に参加する。
次女 イーディス・クローリー
次女
イーディス・クローリー
[吹替]坂井 恭子
ローラ・カーマイケル
常に姉と妹の陰に隠れ目立たない存在だったが、大戦を境に自立心が芽生え、恋愛に対しても積極的に。 ロンドンの編集者と出会い、ついに気持ちを通わせるが…。
マシューの母 イザベル・クローリー
マシューの母
イザベル・クローリー
[吹替]水野 ゆふ
ペネロープ・ウィルトン
バイオレット相手でも怯まない強気な貴婦人。 看護師だったこともあり人助けが好きで、女性の自立と社会進出を推進する革新的な女性。 息子を亡くし絶望するが人助けにより本来の姿を取り戻す。
トム・ブランソン
トム・ブランソン
[吹替]星野 健一
アレン・リーチ
クローリー家の元運転手。自立心旺盛な三女シビルと身分を超えた禁断の恋をし、結婚するが、出産と同時にシビルを亡くし、幼い娘とともにダウントンに残される。 義兄マシューの遺志を継ぎメアリーとともに領地運営の改善に取り組む。
ロザムンド
ロザムンド
[吹替]茜部 真弓
サマンサ・ボンド
ロンドンに住むバイオレットの娘。 ゴシップ好きで辛口だがいざとなると姪子たちを助ける頼りになる叔母。 イーディスの窮地を救う。
ローズ・マクレア
ローズ・マクレア
[吹替]下山田 綾華
リリー・ジェームズ
スコットランドの城に住むクローリー家の親戚。 母親に反発して無茶をする奔放な一人娘。 一時的にダウントンに滞在している。
マーサ・レビンソン
マーサ・レビンソン
[吹替]沢田 敏子
シャーリー・マクレーン
コーラの母。 合理主義でバイオレットに劣らぬ毒舌家。 ロンドンでのローズの社交界デビューを祝うため息子ハロルドを連れてアメリカから再び訪れる。
ハロルド・レビンソン
ハロルド・レビンソン
[吹替]後藤 哲夫
ポール・ジアマッティ
マーサの息子。 プレイボーイで知られる。 投資の失敗による金銭トラブルでロバートに助けを求める。 ローズの社交界デビューを祝いに母マーサとともにロンドンに来る。

使用人

執事 カーソン
執事
カーソン
[吹替]中村 浩太郎
ジム・カーター
少年の頃からダウントン・アビーで働いているため、一家から全幅の信頼を寄せられている。 男性スタッフのトップで使用人全体の重鎮的存在。
家政婦長 ヒューズ
家政婦長
ヒューズ
[吹替]沢田 泉
フィリス・ローガン
公平で感情的にならない、女性スタッフの取りまとめ役。 女性スタッフのトップだが、使用人全体の母親的存在。
伯爵付従者 ベイツ
伯爵付従者
ベイツ
[吹替]谷 昌樹
ブレンダン・コイル
かつての戦友という縁でグランサム伯爵の身の回りの世話をする従者に。 前妻の策略により殺人容疑で収監されるが、妻アンナの献身的なサポートもあり無事釈放されダウントンに戻る。
副執事 トーマス・バロー
副執事
トーマス・バロー
[吹替]三上 哲
ロブ・ジェームズ=コリアー
自己中心的で自尊心が非常に強く、屋敷内のゴシップを巧みに操り隙があれば昇進のチャンスを狙うしたたかな男。
メイド長 アンナ
メイド長
アンナ
[吹替]衣鳩 志野
ジョアン・フロガット
若手メイドのトップで賢く聡明で優しい心の持ち主。 刑務所から無事釈放された夫ベイツとともに使用人住居から領地内のコテージに移り住み平和に暮らしていたが…。
料理長 パットモア
料理長
パットモア
[吹替]美々
レスリー・ニコル
クローリー家の料理長。 仕事には厳しいが人柄が良く、皆に頼られる肝っ玉母さんのような存在。
料理長助手 デイジー
料理長助手
デイジー
[吹替]中司 ゆう花
ソフィー・マックシェラ
使用人の中で一番年下で怒られてばかりいたが、料理長助手に昇進しついに後輩ができる。 しかし奔放な後輩アイビーが気に入らず、辛く当たってしまう。
下僕 ジミー
下僕
ジミー
[吹替]中林 俊史
エド・スピーラーズ
アルフレッドとほぼ同期の下僕。 アルフレッドの恋の邪魔をする。
下僕 アルフレッド
下僕
アルフレッド
[吹替]千野 智史
マット・ミルン
オブライエンの甥。 ジミーとほぼ同時期に下僕として採用された。 キッチンメイドのアイビーに思いを寄せるがジミーに邪魔される。 193cmの長身。
キッチンメイド アイビー
キッチンメイド
アイビー
[吹替]矢元 亜実
カーラ・シオボルド
料理長助手に昇進したデイジーの後任の台所担当メイド。 アルフレッドに好意を持たれるが、ジミーに夢中。 デイジーからは厳しく扱われる。
伯爵夫人付侍女 エドナ
伯爵夫人付侍女
エドナ
[吹替]山中 まどか
以前メイドとしてダウントンで働いていた際にブランソンと不祥事を起こしクビになった過去を隠し、オブライエンの後任の職に応募、何も知らないコーラに再び採用される。
伯爵夫人付侍女 バクスター
伯爵夫人付侍女
バクスター
[吹替]森本 73子
エドナの後任。 トーマスにスパイのように使われそうになるが、モールズリーに助けられる。
元マシュー付従者 モールズリー
元マシュー付従者
モールズリー
[吹替]池田 ヒトシ
ケヴィン・ドイル
マシューの従者だったが事故とともに職を失ってしまう。 気立てが良く周りから愛される人間で、バイオレットらが救いの手を差し伸べる。

貴族

グランサム伯爵 ロバート
グランサム伯爵
ロバート
[吹替]玉野井 直樹
ヒュー ・ボネヴィル
ダウントン・アビーの当主。 娘たちの幸せを第一に案じ、使用人にも気を遣って接する心優しい英国紳士。 領地運営の資金難に直面しやり繰りに頭を悩ませている。
グランサム伯爵夫人 コーラ
グランサム伯爵夫人
コーラ
[吹替]片貝 薫
エリザベス・マクガヴァーン
アメリカから嫁いだ富豪の娘。 保守的な夫に比べ合理的で、時に夫を励まし陰でダウントンを支える強く優しい伯爵夫人。
先代グランサム伯爵夫人 バイオレット
先代グランサム伯爵夫人
バイオレット
[吹替]一城 みゆ希
マギー・スミス
家の名声を守るためには手段を選ばない非常に誇り高い貴婦人。 毒舌だがその反面、息子夫婦と孫娘たちの幸せを願う優しい一面も。
長女 メアリー・クローリー
長女
メアリー・クローリー
[吹替]甲斐田 裕子
ミシェル・ドッカリー
現実主義で賢いクローリー家の長女。 紆余曲折の末結ばれた夫を失くし、彼の遺志を継いでトムとともに領地運営に従事する。ギリンガム卿から熱心なアプローチを受けるが決心できずにいる。
次女 イーディス・クローリー
次女
イーディス・クローリー
[吹替]坂井 恭子
ローラ・カーマイケル
常に姉と妹の陰に隠れ目立たない存在だったが、ついに最愛の人に出会い秘密裏に娘を出産。しかし、彼はドイツに行ったまま行方不明に。里子に出した娘をめぐり苦悩する。
マシューの母 イザベル・クローリー
マシューの母
イザベル・クローリー
[吹替]水野 ゆふ
ペネロープ・ウィルトン
バイオレット相手でも怯まない強気な貴婦人。 看護師だったこともあり人助けが好きで、女性の自立と社会進出を推進する革新的な女性。 息子を亡くし絶望していたが、マートン卿との関係が新たな一面を迎える。
トム・ブランソン
トム・ブランソン
[吹替]星野 健一
アレン・リーチ
クローリー家の元運転手。三女シビルと身分を超えた結婚をするが、彼女は出産と同時に亡くなってしまい、幼い娘とともにダウントンに残される。メアリーと領地運営の改善に取り組んでいるが、自分の居場所に違和感を感じている。
ロザムンド
ロザムンド
[吹替]茜部 真弓
サマンサ・ボンド
ロンドンに住むバイオレットの娘。 ゴシップ好きで辛口だがいざとなると姪子たちを助ける頼りになる叔母。 娘と一緒にいたいと願うイーディスを助ける。
ローズ・マクレア
ローズ・マクレア
[吹替]下山田 綾華
リリー・ジェームズ
スコットランドの城に住むクローリー家の親戚で、一時的にダウントンに滞在している。 母親に反発して無茶をする奔放な一人娘だが、ロシアからの難民を助けているうち自らの運命の出会いを果たす。
クラーギン公爵
クラーギン公爵
[吹替]ふくまつ 進紗
ラデ・シェルベッジア
ロシア革命でイギリスに亡命したロシアの元公爵。バイオレットとの間に秘密の過去があったことが明らかに。
アティカス
アティカス
[吹替]古屋 家臣
マット・バーバー
貴族の名家オルドリッジ家の跡取り。ローズと出会い恋に落ちる。
ギリンガム卿
ギリンガム卿
[吹替]稲垣 拓哉
トム・カレン
幼少時からクローリー家の長い友人。マシューの死後、久々に再会したメアリーを好きになり、自身の婚約を破断してメアリーと結ばれることを願う。
サイモン・ブリッカー
サイモン・ブリッカー
[吹替]ふくまつ 進紗
リチャード・E・グラント
ダウントンの絵画を視察しに訪れる美術史家。コーラに執拗に接近する様子にロバートは不快感を抱く。

使用人

執事 カーソン
執事
カーソン
[吹替]中村 浩太郎
ジム・カーター
少年の頃からダウントン・アビーで働いているため、一家から全幅の信頼を寄せられている。 男性スタッフのトップで使用人全体の重鎮的存在。
家政婦長 ヒューズ
家政婦長
ヒューズ
[吹替]沢田 泉
フィリス・ローガン
公平で感情的にならない、女性スタッフの取りまとめ役。 女性スタッフのトップだが、使用人全体の母親的存在。
伯爵付従者 ベイツ
伯爵付従者
ベイツ
[吹替]谷 昌樹
ブレンダン・コイル
グランサム伯爵のかつての戦友で、従者。前妻の策略により殺人容疑で収監されるが、妻アンナの献身的なサポートもあり無事釈放されダウントンに戻る。が、今度は妻を犯した男が死亡した事件の犯人だと疑われる。
副執事 トーマス・バロー
副執事
トーマス・バロー
[吹替]三上 哲
ロブ・ジェームズ=コリアー
自己中心的で自尊心が非常に強く、屋敷内のゴシップを巧みに操り隙があれば昇進のチャンスを狙うしたたかな男。侍女バクスターに目をつけ屋敷内の秘密を探るが、自身も誰にも言えない秘密を抱えている。
メイド長 アンナ
メイド長
アンナ
[吹替]衣鳩 志野
ジョアン・フロガット
若手メイドのトップで賢く聡明で優しい心の持ち主。 刑務所から無事釈放された夫ベイツとともに使用人住居から領地内のコテージに移り住み平和に暮らしていたが…。
料理長 パットモア
料理長
パットモア
[吹替]美々
レスリー・ニコル
クローリー家の料理長。 仕事には厳しいが人柄が良く、皆に頼られる肝っ玉母さんのような存在。
料理長助手 デイジー
料理長助手
デイジー
[吹替]中司 ゆう花
ソフィー・マックシェラ
使用人の中で一番年下で怒られてばかりいたが、料理長助手に昇進する。使用人のままでいたくないという一心で、村の教師サラを家庭教師に勉強に励む。
下僕 ジミー
下僕
ジミー
[吹替]中林 俊史
エド・スピーラーズ
料理人になるためダウントンを去ったアルフレッドとほぼ同時に雇われた下僕。プレイボーイ。
伯爵夫人付侍女 バクスター
伯爵夫人付侍女
バクスター
[吹替]森本 73子
ラケル・キャシディ
トーマスにスパイのように使われそうになるが、いつもモールズリーに助けられる。過去の秘密をトーマスに暴露されそうになり、解雇を覚悟でコーラに打ち明ける。
下僕 モールズリー
下僕
モールズリー
[吹替]池田 ヒトシ
ケヴィン・ドイル
マシューの従者だったが彼の死とともに職を失い、ダウントンで雇われる。 気立てが良く周りから愛される人間で、特にトーマスに利用されそうになるバクスターをいつも支える。

貴族

グランサム伯爵 ロバート
グランサム伯爵
ロバート
[吹替]玉野井 直樹
ヒュー ・ボネヴィル
ダウントン・アビーの当主。 娘たちの幸せを第一に案じ、使用人にも気を遣って接する心優しい英国紳士。 領地運営の資金難に直面しやり繰りに頭を悩ませている。
グランサム伯爵夫人 コーラ
グランサム伯爵夫人
コーラ
[吹替]片貝 薫
エリザベス・マクガヴァーン
アメリカから嫁いだ富豪の娘。 保守的な夫に比べ合理的で、時に夫を励まし陰でダウントンを支える強く優しい伯爵夫人。
先代グランサム伯爵夫人 バイオレット
先代グランサム伯爵夫人
バイオレット
[吹替]一城 みゆ希
マギー・スミス
家の名声を守るためには手段を選ばない非常に誇り高い貴婦人。 毒舌だがその反面、息子夫婦と孫娘たちの幸せを願う優しい一面も。
長女 メアリー・クローリー
長女
メアリー・クローリー
[吹替]甲斐田 裕子
ミシェル・ドッカリー
現実主義で賢いクローリー家の長女。 紆余曲折の末結ばれた夫を失くし、彼の遺志を継いでトムとともに領地運営に従事する。責任感が強いため再婚にも慎重。
次女 イーディス・クローリー
次女
イーディス・クローリー
[吹替]坂井 恭子
ローラ・カーマイケル
ロンドンで編集者と出会い秘密裏に娘を出産するが、彼はドイツに行ったまま行方不明に。里子に出した娘とどうにかしてそばにいられないかと苦悩する。娘の父親が遺した編集社の経営を任されている。
マシューの母 イザベル・クローリー
マシューの母
イザベル・クローリー
[吹替]水野 ゆふ
ペネロープ・ウィルトン
バイオレット相手でも怯まない強気な貴婦人。 看護師だったこともあり人助けが好きで、女性の自立と社会進出を推進する革新的な女性。 息子を亡くし絶望していたが、マートン卿との関係が新たな一面を迎える。
トム・ブランソン
トム・ブランソン
[吹替]星野 健一
アレン・リーチ
クローリー家の元運転手。自立心旺盛な三女シビルと身分を超えた結婚をするが、彼女は出産と同時に亡くなってしまい、幼い娘とともにダウントンに残される。 メアリーとともに領地運営の改善に取り組んでいたが違和感を抱き、シビルを連れてアメリカに渡る。
ロザムンド
ロザムンド
[吹替]茜部 真弓
サマンサ・ボンド
ロンドンに住むバイオレットの娘。 ゴシップ好きで辛口だがいざとなると姪子たちを助ける頼りになる叔母。 娘と一緒にいたいと願うイーディスを助ける。
ローズ・マクレア
ローズ・マクレア
[吹替]下山田 綾華
リリー・ジェームズ
スコットランドの城に住むクローリー家の親戚で、一時的にダウントンに滞在している。 母親に反発して無茶をする奔放な一人娘だったが、ヨークで出会ったユダヤ系青年アティカスと結婚、ニューヨークに移住する。
アティカス
アティカス
[吹替]古屋 家臣
マット・バーバー
貴族の名家オルドリッジ家の跡取り。ローズと結婚し新天地アメリカへ。
ヘンリー・タルボット
ヘンリー・タルボット
[吹替]祐仙 勇
マシュー・グード
シーズン5終盤から登場するシャックルトン夫人の甥。メアリーに好意を抱く。車が趣味でカーレーサーになることを夢見るが…
バーティ・ペラム
バーティ・ペラム
[吹替]長谷川 敦央
ハリー・ハッデン=パトン
シーズン5終盤から登場する、ブランカスター城の土地管理人。イーディスに好意を抱く。

使用人

執事 カーソン
執事
カーソン
[吹替]中村 浩太郎
ジム・カーター
少年の頃からダウントン・アビーで働いているため、一家から全幅の信頼を寄せられている。 男性スタッフのトップで使用人全体の重鎮的存在。
家政婦長 ヒューズ
家政婦長
ヒューズ
[吹替]沢田 泉
フィリス・ローガン
公平で感情的にならない、女性スタッフの取りまとめ役。 女性スタッフのトップだが、使用人全体の母親的存在。
伯爵付従者 ベイツ
伯爵付従者
ベイツ
[吹替]谷 昌樹
ブレンダン・コイル
グランサム伯爵のかつての戦友で、従者。前妻の策略により殺人容疑で収監されるが、無事釈放されダウントンに戻る。が、今度は妻を犯した男が死亡した事件の犯人だと夫婦が立て続けに疑われるなど不運続き。
副執事 トーマス・バロー
副執事
トーマス・バロー
[吹替]三上 哲
ロブ・ジェームズ=コリアー
自己中心的で自尊心が非常に強く、屋敷内のゴシップを巧みに操り隙があれば昇進のチャンスを狙うしたたかな男。伯爵やカーソンの信用が低いため屋敷の運営縮小に伴う人員削減対象の筆頭になり、思い詰める。
メイド長 アンナ
メイド長
アンナ
[吹替]衣鳩 志野
ジョアン・フロガット
若手メイドのトップで賢く聡明で優しい心の持ち主。夫ベイツとともに使用人住居から領地内のコテージに移り住み平和に暮らしていたが、自分をレイプした男の殺人容疑にかけられてしまう。
料理長 パットモア
料理長
パットモア
[吹替]美々
レスリー・ニコル
クローリー家の料理長。 仕事には厳しいが人柄が良く、皆に頼られる肝っ玉母さんのような存在。
料理長助手 デイジー
料理長助手
デイジー
[吹替]中司 ゆう花
ソフィー・マックシェラ
使用人の中で一番年下で怒られてばかりいたが、料理長助手に昇進する。使用人のままでいたくないという一心で、パットモアやモールズリーらのサポートのもと勉強に励む。
伯爵夫人付侍女 バクスター
伯爵夫人付侍女
バクスター
[吹替]森本 73子
ラケル・キャシディ
教師の夢を抱くモールズリーと、リストラに怯えるトーマスを精神面で支える良き相談相手。
下僕 モールズリー
下僕
モールズリー
[吹替]池田 ヒトシ
ケヴィン・ドイル
マシューの従者だったが彼の死とともに職を失い、ダウントンで雇われる。 気立てが良く周りから愛される人間で、バクスターに想いを寄せる。教師になりたかった夢をデイジーに託し彼女の勉強をサポートする。
下僕 アンディ
下僕
アンディ
[吹替]虎島 貴明
マイケル・フォックス
シーズン5終盤、ローズの結婚式のため臨時採用され、その後ダウントンで下僕として本採用される。